内村航平選手はまさに”キング”の名にふさわしい演技、そして結果を残してくれました。

 

 

2位オレグとの差を0.901として迎えた最終種目の鉄棒。

ミスのない完璧な演技で、着地も決めた。

 

 

「疲れ切りました。出し切りました。もうこれ以上何もでないくらい出し切りました。嬉しいというか、本当に幸せです。」

 

 

King Of Gymnastics.

写真:ロイター/アフロ